お出かけ

【子連れ宿泊記】アメプラFHRを利用しての東京エディション虎ノ門宿泊ブログレビュー

4歳児を連れて宿泊した「東京エディション虎ノ門」の子連れ宿泊記です。

東京エディション虎ノ門は、ホテル好きなら誰でも知っている「マリオット」系列のホテルとなっています。

なんと今回初めてマリオット系列のホテルに宿泊しました。

マリオットボンヴォイアメックスになる前のSPGアメックスを持っているのですが、なかなか宿泊する機会がなかったんですよね。

今回も前回に引き続き、アメックスプラチナのFHRで宿泊しましたので、どのくらいお得に宿泊できたかも含めてご紹介させていただきます。

ちなみに前回の宿泊は、コンラッド東京!

【子連れ宿泊記】初FHRで泊まったコンラッド東京の宿泊ブログレビュー

今回は4歳児と行った「コンラッド東京」子連れ宿泊記です。 コンラッド東京は子供が生まれる前に活用させていただいたことがあるので、かなり思い入れのあるホテルの1つとなります。 前はヒルトンVISAゴール ...

続きを見る

こんな方におすすめ

・東京エディション虎ノ門に泊まってみたい

・子連れで楽しめるホテルを探している

・アメプラのFHRが気になる

SPONSORED LINK

東京エディション虎ノ門の宿泊プラン(FHR)

今回の宿泊プランは、アメックスプラチナのおすすめ特典であるFHR(ファイン・ホテル・アンド・リゾート)を利用しています。

このFHRの特典が強烈すぎて凄い。

この特典のために、アメプラを持っているみたいなものです。

FHR特典

1.12時からのアーリチェックイン(空き状況による)

2.お部屋のアップグレード(空室状況による)

3.2名分の朝食サービス

4.100米ドル分のホテルクレジット

5.無料のWi-Fi

6.16時までのチェックアウト(確約)

今回の滞在では、FHR期間限定特典があって、「館内での利用代からUS$100相当オフ」というのが付いていました。

FHRの特典の100米ドル分のホテルクレジットとは他に100米ドル分使えますので、200米ドル分のホテルクレジットが使えることになりました。

ん~、改めてすごい特典ですよね。

さて、今回の宿泊プランです。

宿泊プラン

・2022年6月5日(日)~6月6日(月) 1泊2日

・プラン名:FHR(100米ドル分追加ホテルクレジット)

・お部屋タイプ:デラックスキング シティビュー

・宿泊料金:54,816円(大人2名+4歳児)

FHRで出ている一番安いお部屋を予約させていただきました。

宿泊料金5万円を超えて決して安くはありませんが今回はFHRの追加特典で合計200米ドルがつきますので、単純計算で2万円程度安くなると思い予約しております。

追加特典を含めれば3万円ぐらいで泊まれるのでお得かと思います。

FHRでは2回目の宿泊となりますが、今回お部屋をアップグレードしていただき、東京タワービューを用意していただけました。

アップグレードいただけると素直に嬉しいですね。

東京タワービューにアップグレードなので、FHRだと金額で約9,000円のアップグレード。

こちらは東京エディション虎ノ門の公式サイト。

公式サイトでの予約だと朝食ついていませんが、上記の金額でした。

一休だといろんな特典がついて、結構お得に泊まれたりします。

レイトチェックアウトはついていませんが、朝食もついてFHR並みに良さそうですね。

ちなみにFHRのホテルクレジット200米ドル分ですが、円安の影響もあってか25,000円利用することができました。

東京エディション虎ノ門までのアクセス

東京エディション虎ノ門までのアクセスをご紹介します。

東京エディション虎ノ門の最寄駅は、東京メトロ日比谷線の「神谷町」駅です。

駅直結と言って良いぐらい近いですし、雨に降られても濡れずにホテルに到着することができます。

駅近で非常に便利。

電車でホテルに向かうには、神谷町駅を降りて北千住寄りの改札にでます。

改札を出ると、東京エディション虎ノ門が入っている「東京ワールドゲート」への案内がありますので、それに沿って進みましょう。

メトロシティ神谷町」に入って、道なりに沿って歩いていきます。

すると突然綺麗に整った通路が出てきます。

そちらに入っていきましょう。

綺麗な通路を歩いて進むと、壁が緑に覆われた通路に出てきます。

正面に見えるエスカレータを登ります。

エスカレータを登ると、真正面が「東京エディション虎ノ門」の入り口となります。

本当に雨に濡れることなく到着できます。

エスカレータを登り切り、まっすぐ進むと「東京エディション虎ノ門」の入り口です。

入り口に入ったら、係の人の案内に従って、検温、消毒してエレベータホールに乗ってロビー階31階に向かいます。

1階のエレベータホールは、東京エディション虎ノ門のイメージと違った雰囲気です。

全然自然の感じがしない。

ロビー階まで直通のエレベータで向かいます。

東京でディション虎ノ門のレセプション

31階に到着すると、1階のエレベーターホールとは違って、木のぬくもりを感じられる暖かく柔らかい空間に包まれます。

まだ新しいホテルなのでハード面はすごくきれいです。

レセプションはエレベータを降りて道なりに進んでいきます。

東京エディション虎ノ門のレストラン、プール、スパなどは、すべて31階に集まっているようです。

通常のチェックインより1時間も早く到着してしまいましたが、FHRの特典である「アーリーチェックイン」が利用できました。

早く到着したのでレセプションは混雑しておりませんでしたが、広さはあまりありません。

手前側のデスクにてチェックインを済ませました。

私がチェックインをしている間は、妻と子供はこちらの緑あふれるスペースで、ウェルカムドリンクをいただいていました。

子供にはお菓子もいただきました。

レストラン側からの風景。

木と緑が溢れていますね。

チェックインを済ませたら、お部屋に移動です。

最近コロナの影響でお部屋の案内はないことが多かったのですが、今回はお部屋の案内まで行ってくれました。

東京エディション虎ノ門のお部屋

今回は既に東京タワービューにアップグレードされていることは、マリオットのアプリで確認済みでした。

お部屋は最上階36階の東京タワーが見えるお部屋です。

今回宿泊した東京タワービューのお部屋でですが、エレベーターからは離れていてグルッとまわりこまないと部屋に到着できません。

真ん中の空間は何があるのか気になりますが、中央から突っ切って行けませんので、ちょっと遠く感じました。

ドアを開けると、部屋中明るい光が。

床もフローリングになっていて裸足で歩きたい気分になります。

気をいっぱい使っているので、明るく感じますね。

この角度からだと、右側にクローゼット、左側に水回り、奥がベッドルームとなります。

お部屋の広さは、42㎡

広いお部屋で快適です。

奥の壁側一面窓という作りではありませんが、部屋に入った瞬間大きな東京タワーが出現。

これには子供も興奮していました。

ANAインターコンチネンタル東京に泊まった時も東京タワーが見えましたが、近さが違いますからね。

【子連れ宿泊記】ANAインターコンチネンタル東京を子供と一緒に楽しむ

コロナ禍で遠出もできずANAマイルをうまく活用できなかったため、ANAマイルをANAご利用券に変えてホテルライフを楽しんでいます。 今回はANAインターコンチネンタル東京の宿泊レポートとなります。 A ...

続きを見る

ルームキーも凝っていておしゃれです。

お部屋の雰囲気も良くて、居心地が良いホテルですね。

東京エディション虎ノ門のウェルカムギフト

ウェルカムギフトを紹介します。

東京エディション虎ノ門のウェルカムギフトは3点です。

ウェルカムギフト

1.抹茶スイーツ

2.ラムネ

3.獺祭スパークリング

こちらは抹茶のスイーツ。

クリームに抹茶チョコの組み合わせですね。

チョコなので甘いですが、抹茶の苦味もあり美味しかったです。

こちらはラムネ。

ラムネなんて口にするの何年振りだろう。。。

子供と一緒にいただきました。

こちらは獺祭のスパークリング。

案内していただいた方の説明だと、「アメックスからです」と言われたので、アメックスプラチナの特典かなんかでしょうか。

夜に飲もうかと冷やしておいたら、エディションデザインの枡がターンダウン時に片づけられていたのが残念でした。

枡で飲みたかったな。

東京エディション虎ノ門のキングベッド

今回のベッドサイズは1キングベッド。

ベッド幅は180cmでした。

最近180cmだと、子供と大人2人で寝ると狭く感じることも。

200cmあると助かるのですが、180cmが一般的なようですね。

左側のベッドサイド。

スピーカーと照明類のスイッチとカーテンのスイッチがあります。

スイッチ類はベッドの両サイドにあるので、使いやすですね。

スマホ等の充電用にUSBの差し込み口も設置されています。

右側のベッドサイド。

電話とメモ帳。

こちらにもまとまったスイッチ類がセットされています。

東京エディション虎ノ門のソファー

ソファーとテーブルは窓側近くに設置さてれいます。

ちょっと硬めのソファーと使い勝手の良い円テーブルです。

間接照明もソファー近くにあります。

東京エディション虎ノ門の大型テレビと長机

東京エディションのテレビですが、壁掛けとなっています。

アーム式ではないので、向きを変えたりすることはできません。

このテレビは画面が大きくてすごく見やすかったです。

65インチのテレビのようです。

SAMSUNG」製のテレビでした。

テレビの下に棚が設置されており、奥側はデスクを兼ねる作りとなっています。

コロナ禍ということで、マスクと消毒用のハンドジェルがありました。

マスクが置いてあるのは珍しいかもしれませんね。

隠し扉みたいになっていて、少し開けづらかったですが開けるとコンセント類が出現。

こちらでPC用の電源等が確保できます。

椅子もしっかりしており、テーブルも広く長いので、書類等もいっぱい置けますよ。

東京エディション虎ノ門の水回りはスッキリ空間

水回りは、入り口から入って部屋に行く途中の左側にまとめられていました。

水回りに入る扉は空いていましたが、扉を閉じて閉めることもできます。

こんな感じで扉で閉めることができます。

水回り入り口からの画像です。

右側が洗面台、左側が浴室、トイレというレイアウトとなっています。

ゴチャゴチャしていなくて、非常にシンプルで好感がもています。

洗面台の上は、石鹸とボディローション、鏡のみ。

アメニティ類は洗面台の下にまとめられています。

4歳児お気に入りの石鹸。

普段は泡で出てくるハンドソープを使っているので、石鹸が新鮮のようです。

あのヌルヌルが楽しいのでしょうね。

石鹸があると何度も手を洗います。

東京エディションの石鹸は、「LE LABO」とのコラボ商品。

ボディローションも「LE LABO」のコラボ商品。

後から出てくるシャンプー等もコラボ商品です。

コップ類は洗面台の下の台に格納されています。

アメニティボックスも洗面台の下です。

タオル類も洗面台の下にあります。

体重計は「dretec」。

アメニティボックスの中身は以下の通り。

アメニティボックス

・歯ブラシ(大人用) 2本

・歯ブラシ(子供用) 1本

・くし

・ヘヤブラシ

・カミソリ

・シャワーキャップ

・バニティキット

・シェービングフォーム

全部出すとこんな感じです。

全部東京エディションのロゴの入った袋に入れられています。

細かいところまで凝っている感じですね。

歯ブラシ、子供用歯ブラシ、クシ、ヘアブラシを使用してみましたが、全て木で作られている製品で、環境に配慮されていることを感じます。

プラスチック類はなるべく使わないようにしているようですね。

ヘチマスポンジが置いてあったので、使用してみました。

硬めなので、肌が弱い人には向いてなさそうです。。。

ドライヤーは「HOLISTIC」です。

ボタン類もシンプルで使いやすいです。

続いて浴槽を見てみます。

シャンプー、コンディショナー、シャワージェルの3点セット。

こちらも「LE LABO」でエディションとのコラボ製品ですね。

バスソルトも用意されています。

シャワーはハンドシャワーとレインシャワーが備わっています。

レインシャワーがなければ、家のお風呂みたいな感じですね。

湯船も広いので、ゆったり暖まれます。

お風呂の隣は、トイレ。

このクラスのホテルになると、バス、トイレが別になっているのでファミリーには使いやすいですね。

私もバス、トイレは別にして欲しいです。

トイレも広々していて快適です。

以上、水回りの紹介でした。

東京エディション虎ノ門のミニバー

続いてミニバーの棚を紹介していきます。

まず見える部分として、ミネラルウォーターやネスプレッソ、急須等が置いてあります。

急須セットもなんだかおしゃれ。

茶葉は煎茶とほうじ茶です。

奥にはアルコール類と無料のミネラルウォーター。

ミネラルウォーター6本も用意いただきました。

ミネラルウォーターもペットボトルではなく、紙パックです。

しかも、エディションデザイン。

ミニバーに置かれている価格表です。

コーヒーカプセルは、ネスプレッソの下にあるケースにあります。

3種類が2個ずつ。

1種類はカフェインレスです。

棚の上と下は開き扉になっています。

上が冷蔵庫で、下がお菓子やグラス類です。

あまりみたことがないお酒やジュースが入っていました。

下の棚は、3段の引き出しです。

一番上はコーヒーカップやグラス。

2段目はお菓子と電気ケトル。

無料の紅茶もあります。

お菓子もあまりみたことがないラインナップです。

一番下はセキュリティーボックスでした。

東京エディション虎ノ門のクローゼット

クローゼットも入り口側の壁面に設置されています。

まず目につくのは、バスローブ。

このバスローブがまた気持ちよかったです。

エディションオリジナルのバスローブのようです。

このバスローブは購入することができます。

値段は17,600円。

傘、靴べら、ブラシも用意されています。

傘もエディションオリジナルで、購入することができます。

クリーニングと靴磨きサービス。

上の棚にはコッソリ、パナソニックのハンドスチーマー。

クローゼットの中にある引き出し棚は2段。

1段目に室内着。

黒でシックな感じがまたカッコいい。

子供用の室内着はありませんでした。

反対側の扉を開けると、扉裏側全面に大きな鏡があります。

こちらで全身をチェックできます。

スリッパは子供用含めて3つ用意されていました。

フカフカで履き心地もよいスリッパです。

東京エディション虎ノ門の東京タワービュー

今回のお部屋は東京タワービュにアップグレードされましたので、景色も堪能できます。

窓からは圧巻の大きな東京タワーを見ることができます。

子供もジッと見ていました。

麻布台の工事中のビルも見えます。

夜の東京タワーライトアップです。

綺麗ですね〜。

ホテル宿泊は景色や夜景を見るのも楽しみですよね。

東京エディション虎ノ門の食事

東京エディション虎ノ門では、夕食と朝食をいただきました。

東京エディション虎ノ門のレストランは以下の通りです。

レストラン

・The Blue Room

・Lobby Bar

・The Jade Room + Garden Terrace

・Gold Bar at EDITION

夕食、朝食とも「The Blue Room」でいただきましたので、紹介しますね。

The Blue Roomの夕食

The Blue Room」では、コース料理をいただきました。

至る所にお店の名前の「ブルー」にちなんで、青が散りばめられています。

椅子も青ですね。

窓側は2名席、3名以上は窓からちょっと離れたソファー席を用意していただけます。

今回お願いしたコース料理。

前菜、メイン、デザートの3点のコース料理です。

ガッツリ食べない方にはちょうど良いかもしれませんが、3品だけではちょっと物足りない感じはしましたね。

食前のパンです。

硬めのハードパンですが、美味しかったです。

前菜です。

彩が綺麗で、食べるのが勿体無いぐらい。

メインのお肉。

テンダーロインですが、お肉も柔らかく、またソースも美味しくいただきました。

お肉は本当に柔らかいので、子供もバクバク食べていました。

最後はデザートとカフェラテ。

さっぱり美味しくいただきました。

キッズメニューも用意されていますので、幼児がいても全く問題はありません。

ちなみに我が子は、「うどん」をいただきました。

The Blue Roomの朝食

朝食は「The Blue Room」でいただくのですが、よくあるホテルのビュッフェスタイルではありません。

朝食セットでの提供となります。

The Blue Room」では2種類の朝食セットから選べます。

朝食セット

・ブルールームブレックファスト(洋食)

・和定食

価格は6,300円

ブルールームブレックファースト(洋食)」を選んだ場合は、上記メニューの右上にある「BREAKFAST SPECIALS」から1品を選択することができます。

我が家は洋食派なので、「ブルールームブレックファスト(洋食)」を妻と一緒にチョイス。

先に運ばれてくるパン。

クロワッサンとチョコデニッシュです。

前菜のコールドフード。

スペシャルメニューの「エッグ&ベーコンサンドウィッチ」。

こちらもスペシャルメニューの「アボカドトースト」。

東京エディション虎ノ門にきたらこれを食べないと。

最後はヨーグルトとフルーツ、コーヒーをいただき朝食は終わりです。

朝食ですが出てくるのどれも遅くて、2時間ぐらい時間を要しました。

子供も飽きてしまい、もっと効率的に配膳されると助かるなと感じましたね。

たまたまかもしれませんが。

朝食はキッズメニューもあり、我が子は「キッズスクランブルエッグ」をいただきました。

東京エディション虎ノ門のプール

東京エディション虎ノ門の付帯施設は31階にあります。

レセプション、レストラン、プール、ジム、スパなど、全て31階にまとめられています。

今回は、プールを利用させていただきました。

この時期はプールの利用は予約制で、利用したい時間をレセプション経由で連絡します。

利用できる時間は、1時間となっていました。

1時間経つと係の方が声をかけてくれます。

更衣室、ロッカーは非常に狭いので、部屋で水着に着替えてから向かうのがおすすめです。

水着の上に服を着て向かっても良いですし、バスローブを羽織ってプールに向かうのでも問題ありません。

洗面台は1つしかありませんので、髪の毛等を乾かすのは部屋に帰ってからやった方が良いですね。

ロッカーの中はこんな感じ。

濡れた水着を入れられるように、巾着タイプのビニール袋が用意されています。

更衣室にあるタオルは自由に使用して大丈夫です。

使い終わったらタオル入れに入れましょう。

わかりにくいですが、タオル入れの横の扉を開けると水着の脱水機があります。

1時間の制限がありますが人もあまりおらず、ゆっくり楽しめます。

私たちが行った時にいたのは我々含めて3組。

撮影しても構わないようですが、人には迷惑かけないように。

奥にはジャグジーもあります。

ジャグジーは温かく、体を温めるにはちょうど良いです。

ジャグジーに入ってしまうと、プールに入りたくなくなる。

プールもジャグジーも青い光が水中で照らされていて、幻想的な雰囲気です。

高層階にあるホテルのプールと違って、東京エディション虎ノ門のプールは、景色を楽しめません。

窓も、上の方にちょっとあるだけです。

プール入り口近く人、ミネラルウォーターがありますので、いつでも水分補給ができます。

スイムキャップは無料で貸し出しがされています。

黒のスイムキャップです。

子供も4歳からプールに入れます。

ただ、プールの水深は深いし浮き輪もないので、常に抱っこが必要となります。

1時間たっぷり楽しんで、プールを後にしました。

東京エディション虎ノ門のまとめ

東京エディション虎ノ門の宿泊レビューいかがでしたでしょうか。

200米ドル分のホテルクレジットが少し余っていたので、2日目のおやつとしてルームサービスでデザートを頼んで帳尻を合わせました。

FHRでの宿泊はお得でおすすめです。

今回のFHRの特典状況は以下の通りとなりました。

FHR特典結果

1.12時からのアーリチェックイン → 〇 14時から利用

2.お部屋のアップグレード → 〇 タワービューにアップグレード

3.2名分の朝食サービス → 〇

4.100米ドル分のホテルクレジット → 〇 25,000円分(200米ドル)

5.無料のWi-Fi → 〇

6.16時までのチェックアウト(確約) → 〇

全ての特典を享受することができました。

FHR」での宿泊ですが、マリオットの宿泊日数のカウント、ポイントもしっかり受けることができました。

初マリオット系列ホテルでの宿泊ですが、満足度は高かったです。

あなたのホテルライクの参考になれば幸いです。

SPONSORED LINK
SPONSORED LINK

-お出かけ
-, , ,