自由な生き方を模索するブログ。資産運用、子育ての役立つ情報を発信。

ムーファの足跡

おすすめ記事

資産運用

米国株を運用するならおすすめのネット証券会社3社

米国株を運用するにあたり利用できるネット証券会社のご紹介です。
SBI証券、楽天証券、マネックス証券のおすすめポイントをまとめています。

続きを読む

子育て

夫の立ち会い出産 生まれる瞬間は感動

我が子が誕生したときのこと。 準備はしてきていましたが、振り返ってみたらこうしておけばよ良かったなど、考えさせられることがありました。 いくら準備をしていても、想定とは違ったことが起きます。 我が家の出産記録、夫視線でまとめました。 ----- 妻が妊娠してから出産するまでの間、準備をしてきましたが、イメージしてきたものと実体験は全く違いますね。 色々と情報を集めて準備してきましたが、なかなか準備どおりにいかないもので。 準備どおりにはいかないことは分かっていましたが、事前に情報を得ていたので多少想定と違 ...

続きを読む

ライフスタイル

ヒルトン・オナーズVISAゴールドカードを泣く泣く解約

かなりお世話になった、ヒルトン・オナーズVISAゴールドカード。 趣味だったホテル宿泊でよく使用させていただきました。 子どもが生まれるため今後使用する機会が減るカードの整理として、まずヒルトン・オナーズVISAゴールドカードを解約しました。 ヒルトン・オナーズVISAゴールドカードのメリット、デメリットを振り返りながら、解約の方法を記事にしたいと思います。 ヒルトン・オナーズVISAカード ヒルトン・オナーズVISAカードは、クラッシックカードとゴールドカードがあります。 カード名 年会費 クラシック ...

続きを読む

ライフスタイル

これで合格!FP2級に独学で合格するための勉強法とおすすめテキスト

FP2級(2級ファイナンシャルプランナー技能士)を独学で合格しました。FP2級合格のための独学勉強法や教材をご紹介します。
私はFP3級からの合格者なので、FP2級を最短で合格するにはAFPからを所得してから受けるという方法もあります。
FP2級はFP3級の試験と違ってそれなりの勉強時間を確保する必要があります。
ぜひ、ご参考にしてください。

続きを読む

グルメ

八丁堀で人気のビストロ 「レトノ(Les TONNEAUX)」

やっと行けました。 八丁堀で大人気のビストロ 「レトノ(Les TONNEAUX)」 こちら大人気でなかなか予約が取れないんですよね。 運良く、土曜日に予約が取れましたので、早速訪問してきました。 妻は妊娠中、私はあまりお酒が飲めないたちですが、料理も美味しいと有名です。 以前は酒屋さんを営んでいたというお店なだけ、ワインにはものすごく定評があります。 ドイツワインに力を入れているみたいですね。 ワインバルといえば、八丁堀には酒屋さんを併設した「マル」も有名です。 八丁堀近辺は、そのようなお店が有名のよう ...

続きを読む

子育て

育児は頑張りすぎないのが大事!新生児が母乳を飲まなくなった原因とは?

投稿日:2018年1月23日 更新日:

生後2週間あたり、妻が泣いていました。

原因は、我が子が母乳を飲んでくれないとのこと。

完全母乳で育てようとして頑張っていたのでしょう。

母乳を飲んでくれない我が子に原因が分からず、やりきれない気持ちになってしまったようです。

SPONSORED LINK

母乳を飲まない原因

だんだん赤ちゃんも成長してくると、母乳を飲む量が多くなってきます。

飲む量が多くなっていくと、母乳も飲む分出てくれないと赤ちゃんが足りずに泣いてしまいます。

赤ちゃんが吸っても母乳が出てこない。

そうなると赤ちゃんは飲めないので泣いていしまいます。

母乳の質というのも大事みたいで、普段の摂っている食事なので母乳の味が変わるようです。

赤ちゃんが嫌な味、匂いだと、母乳が出ても飲んでくれないこともあるようです。

あと、赤ちゃんの吸い方が悪いというのもあるようです。

我が家の場合は、母乳の量が足りずに赤ちゃんが泣いてしまうというのが原因でした。

そのため、母乳を飲んでくれないと勘違いしてしまったようです。

ママの負担を減らすには

母乳の量が足りないのであれば、ミルクを足すしかありません。

完全母乳で育てたい気持ちは分かりますが、そこは割り切らないとと思っています。

母乳を飲んでくれないと泣いていたときは、母乳は諦める、全部ミルクにすると投げやりになっていましたが、今は落ち着いて母乳をあげて泣くようであれば、ミルクを足すという感じに落ち着いています。

とりあえず、落ち着いて良かったです。

まとめ

我が家は高齢出産ということもあり、実家の親も高齢で育児を手伝ってもらうということはできません。

そのため、妻に育児の負担がかかってしまっているのは否めません。

私も会社に帰ってから、土日の休みは妻が休めるように気をつけていますが、やはり母乳のこともありますので妻に育児を頼ることが多くなってしまいます。

頑張りすぎないを肝に銘じて、子育てを楽しめるようにしていきたいと思います。

今回のママの涙、育児の大変さを考えさせらえる出来事になりました。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で
SPONSORED LINK
SPONSORED LINK

-子育て
-

Copyright© ムーファの足跡 , 2018 All Rights Reserved.