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子育て

難しい赤ちゃんの耳掃除 耳鼻科で耳垢をとってもらいましょう

投稿日:2018年5月11日 更新日:

赤ちゃんの耳掃除、どうしていますか?

我が子はお風呂に入ったあとにベビー綿棒で耳の周りを拭いているのですが、どうしても耳の中までは綿棒を入れることができませんでした。

急に動かれることもあるので、耳に傷をつけてしまうのではないかとか鼓膜を破ってしまうのではないかと心配になってしまうからです。

今回耳鼻科に行く機会があり、そのときに耳の掃除をしてもらいました。

赤ちゃんの耳掃除はあまり気にしていませんでしたが、耳鼻科に行って改めて耳掃除しないといけないのだなと痛感しました。

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耳鼻科に行ったきっかけ

我が子は生後2ヶ月から3ヶ月頃から耳をやたらと気にすることが多くなりました。

気にすると言っても、手で耳を叩いたり、引っ掻いたりとする程度です。

耳のところに湿疹ができていたのでそれで触っているのかなと思っていましたが、その行為は収まることはなかったので一度医師に見てもらおうと思って耳鼻科に行ったのです。

心配事は取り除きたいですからね。

耳の中まで掃除できないので、もしかしたら中で炎症を起こしているのではないかとか色々心配していました。

結果的には何も心配することはなかったので、一安心したのですが。

ただ、医師に耳を見てもらったら耳垢がだいぶ溜まっていたとのことでした。。。

耳掃除

赤ちゃんでも耳垢は溜まりますので、定期的な耳掃除が必要だそうです。

耳鼻科でも定期的に耳掃除に来るように勧められました。

普段はお風呂上がりにベビー綿棒でちょこっと耳を掃除するぐらいなので、やはり中までは掃除ができません。

我が子は、耳を触られるのをすごい嫌がるのでなおさらです。

耳の中の様子は全然見ることができないので、溜まっているのか判断も難しいところです。

やはり一番は耳鼻科に行って、耳掃除をしてもらうことですね。

耳掃除だけで医者に診てもらうというのも気が引けますが、耳掃除も立派な医療行為のようです。

そのため保険もききます。

赤ちゃんの場合は乳幼児医療費助成の対象なので、自治体によってですが無料から数百円で処置をしてもらえます。

小児科では専用の器具がないので対応できないようなので、耳鼻科に行くことをおすすめします。

まとめ

心配を取り除くため耳鼻科に行きましたが、耳掃除もしてもらって良かったです。

気にはしていましたが、なかなか掃除できませんからね。

今後は定期的に耳鼻科に通って耳掃除をしてもらおうと思っています。

月齢が高くなれば、親が耳掃除してあげたいですね。

とりあえず当分は医者にお世話になろうと思います。

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